
用水を私物化
アーク・エンジェルズが勝手に犬舎西側の用水路を塞き止め、用水をくみ上げていることが判明しました。
くみあげた水は、犬舎の清掃に使われていると思われ、清掃後の汚水は下水道に流れていると思われます。
また、せきを超えた水は、西側の山林に流れ込んだ形跡も見られました。
今後、農業用水として利用頻度が高まる中で、こうした自分勝手な行為を行う アーク・エンジェルズ 林氏に厳しく抗議すると共に、高島市役所に告発書を提出し、厳重な調査・指導をお願いしました。
告発文はこちら

用水を私物化
アーク・エンジェルズが勝手に犬舎西側の用水路を塞き止め、用水をくみ上げていることが判明しました。
くみあげた水は、犬舎の清掃に使われていると思われ、清掃後の汚水は下水道に流れていると思われます。
また、せきを超えた水は、西側の山林に流れ込んだ形跡も見られました。
今後、農業用水として利用頻度が高まる中で、こうした自分勝手な行為を行う アーク・エンジェルズ 林氏に厳しく抗議すると共に、高島市役所に告発書を提出し、厳重な調査・指導をお願いしました。
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新しいブログに引越ししました。、このブログを管理する立場のお一人に投稿いただきましたので、ご紹介致します。
地元住民の一人です。当地におけるAAs問題を初めて知ったときは、額面どおりには疑問附付きながらも「施設進出を計画する動物愛護団体と住民エゴの対立の構図」が、まず浮かびました。ですが、愛護団体と称してはいてもその実態は、無責任な立場で犬の多頭飼育を募金手段に利用し、ここ高島の地をその拠点にしようとしている事実を程なく知りました。
AAsに対立する地元住民の反対運動の発端は、多頭蓄犬に対応する制度規制の不在から、当初は犬の鳴き声、毛の飛散や施設からの臭い、そして、排水処理問題といった、云わば、近隣苦情の拡大版として、さしあたっては高島市への指導管理の要請を組織的に行うことにより事態改善を期待したい、いや、来ないでもらいたい、という趣旨の住民活動でした。しかし、この問題は、動物愛護問題のみならず、環境汚染に関しての多岐に渡る観点と論点をもった問題であることは、すでに、皆さんもご承知のとおりです。また、当然のことですが、個人所有地の使用に関する権利問題も介在します。したがって、この問題は、地元のみならず、高島市内、琵琶湖を囲む県内にとどまらず、広く外部からの支援と協力、そして議論を要する問題という捉え方を私自身としては致しておりました。
むろん、いわゆる公害問題としての直接被害はまだありませんし、そんな実情を踏まえてか、地元からの理解と支援要請が、県知事に向け対策請願の署名を広く募るのみにとどまり、さらに、功罪はあれインターネットやメディアの利用に対しても慎重な地元の姿勢は、いささか以上に遠慮めいた心理事情が働いたゆえのものだったのかもしれません。AAsの進出反対活動に対する周囲の者としては、その点がいささか以上に歯がゆくもあった訳でもあるんですが、そのうちに、ネット環境に疎遠な同盟役員多数という現実を知ることとなり、そんな地元の、特に役員事情を察する中で、思いあたったのが過日来のこの反対期成同盟公認ブログの開設でありました。
今も多くの人からの意見と賛同、そして批判をいただいておりますが、そこにはいささか以上の反省を伴う経過も感じているところです。一番気になるのが、個人を名指しで批判するコメントの散見であります。IPアドレスを表示すべし、と言ったアドバイスもいただき気にはしておりました、ところがこのブログ、管理人側の編集機能がまるでないタイプのシンプルな無料ブログであったために、今日に至るまで適切な処置を講ぜずにきた次第です。一時期の高島市長ブログもそうでしたが、不要の宣伝リンクがない代わりにの管理機能の不備、だから無料と言う表現媒体は、今回のケースにおいてはネット用語で言ういわゆるオマツリ状態の提供者に堕してしまう場合もあるものだとの反省喚起の機会でもありましあた。そうした反省と道半ばの強い意識から、この度のブログの引越しと相成った次第です。
ご意見は今までと同様に受けますし、一旦は、自動的に掲載されてしましますが、しかし、その後管理人の一存で削除する場合も生じます。念のために申しておけば、反、嫌、親AAsを問わず、公開に値しない意見としての判定は管理人の私的主観を前提といたします。と言うものの、以下をコメント掲載のガイドラインといたしますので、ご了解の上、今後ともご意見いただきますようご案内いたします。
1.良俗に反する内容、著作権侵害、個人を名指ししての誹謗中傷など、法律に抵触する 書き込みは、管理者の判断で削除することがあります。
2.コメントとして書き込まれたわずかな文章からは、相手の全人格は測れません。「余計なひとこと」や「捨て台詞」は、最終的にはあなたの品格を下げますから注意しませう。
3.ひとの意見を否定したり、足を引っ張るのは「能力がなくても」できますが、ひとの意見をサポートするのは、「能力がないと」できません。
4.人の書き込みの弱点や見落としを指摘すると、自分があたかも優位に立ったように錯覚します。しかし、否定的意見は↑にも書いたように、能力がなくても誰でも覚えるのです。
5.視点を変えたら別の考えに変わるかもしれないのに意地でも自説にこだわる人がいます。議論を通じて、相手の意見を認めること、自分の考えを変えられることは重要です。相手の意見を認めることを「負け」だと考えているよだとまだまだオコチャマです。
6.「カチン」と来たら、すぐに反論せず、1日空けてから書き込んで見てください。書かなくてもいいような余計な一言が出なくなります。
7.立て続けの書き込みは、相手も周囲もついて来れなくなります。暇なのはあなたひとりかもしれません。
8.管理者は、書込みした人のIPアドレス等を参照できます。だからと言う訳ではありませんが、同一IPからの自作自演、なりすましや悪意ある中傷等にき気づいた場合、IPアドレス公開の嫌がらせをする場合があります。それは、管理者の悪意ではなく、天然素朴な社会正義感からのものとご理解のうえ、書き込みください。
追記ですが、触れない訳にはいかず、書いておきます。今月のはじめ、ある期成同盟役員に対し、言われなき誹謗中傷が立て続けにコメント欄に載ってしまいました。中傷を受け当人からの叱責もすでに受けております。私としては、結果として意図するところの逸脱への反省と、中傷コメントの少なからず野放置期間の存在を、誹謗、中傷を受けたご本人へのお詫びの気持ちとして強く感じております。反対期成同盟の先頭に立つ者への誹謗・中傷をブログ管理人としても許すつもりもなく、追跡検証を試みてみました。
言い訳がましくうつるかもしれませんが、以下に述べさせていただきます。(該当のコメント含むページについては、ブログ内ですでに削除しています)
1.中傷コメントは、普通に旧高島郡内あたりの土着系住民が使わない用語が数度、書き込まれています。区長さんを指して「地区長」との書き込みです。
2.熱く?感情に任せた特定人物の誹謗中傷文を見かね、地元の人から、向かう方向(地元同盟役員ではなく、AAs)の誤りをたしなめるコメントが入りましたが、中傷文のヌシからは「ヨソモンには分からん地元事情に口だしするな!」の反応がありました。向かう方向をたしなめた人のことは、屋号をそのままHNに使って以前から書き込みしている人として、ネットを見る地元のたいていには誰の書き込みかは既知の人です。つまり、屋号を知らない地元外の人ということになります。
さて、あの中傷文を書き込んだのは、ほんとうに「一地元住民」・・・・・???
因みに、警察にも相談に行きました。コメント送信先の特定は不可能でもないようです。ただ、捜査は被害者本人の被害届に応じる形で、とのことでした。
もう一つ、知人の警察関係者からは、「いやがらせにより利益が生じる者がそのいやがらせのヌシ」という捜査側の常識意見も耳にしています。そんな当たりを冷静に振り返ってみるほどに、あのコメントが「一地元住民」からの期成同盟役員への批難コメントと断定するのはやはり早計、私としては、今そう考えております。