いつもながら、たくさんの真剣で貴重なご意見、本当に有り難うございます。ブログの未更新が随分長く続きましたことを心からお詫び致します。更新がとにかく遅いとのお叱りを幾人かの方からいただきました。今回は全く個人的な家庭の事情によるものですが、弁解の余地はありません。大変申し訳なく重ねてお詫び申し上げます。それにしましても、これだけ長きに渡って投稿がないのにも拘わらず、100を超える真剣で、しかも有益な情報やご意見をいただき感謝に耐えません。このブログは当初から明らかにしていますように、期成同盟の公式ホームページでご報告させていただいています、私たち「期成同盟の取組みや活動」、「AAsの動き」「行政や他の団体の動き」などに対するご意見、あるいは情報を自由に交換する場としての役割と位置づけをもって運営し管理しているものです。何方かもご指摘のように個人が管理するブログではありますが、期成同盟の役員の方の投稿もありますし、投稿記事につきましては、基本的に役員会で議論された内容にもとづいて書かれています。従いまして文章によっては、訂正や修正は当然のこと、全面カットということもしばしばあり、役員の間でしっかり管理がなされていますので、期成同盟の公式ブログであることには間違いありません。公式HPを補完するという意味合いもありますが、意見や情報交換するためのひとつの問題提起とお考えいただいても結構です。個人に対する誹謗、中傷でないかぎり、忌憚のない意見交換の場として、また、的確なアドバイスを送っていただく場として、引き続き活用してまいりたいと思いますので、今後ともよろしくお願い致します。
前置きが長くなりましたが、1月18日の滋賀県への要請行動以後の取組み、出来事につきましては、HP上で随時、事実経過等をご報告しているところですが、とくに、2月13日と25日の2回に渡って行われました市長面談で、AAs林氏に対する現状認識や、AAs問題の解決ための双方の考え方や今後の取組みについて、忌憚のない意見交換ができたことは、それなりに意義があったと考えています。また、2回の面談を通じて、期成同盟としては、あくまで「AAsが住民合意のないままに多頭の犬を搬入し、施設の運用を開始したことは認めず、今後とも反対運動を継続していく」という強い意志を伝えるとともに、当面、2回目の面談で提示した「高島市への要望事項」に基づいて、取組みを強めていく姿勢を示すことができたことも意義があったと考えています。
1月18日の県への要望書に対する回答書が1月30日付けで期成同盟に届きました。回答書の内容につきましてはHP上ですでに明らかにしていますが、1.AAs林氏による薬事法違反に関しての畜産課の回答は「現在、これらの調査内容を精査し」「今後農林水産省の担当部署と十分協議した上で対処する」 2.動物愛護及び管理に関する生活衛生課よりの回答は、法の「基準に基づき、高島市と連携を取りながら必要に応じて対応を図る」という内容でしたが、いずれも、具体的な対応策が不明なものでした。しかし、この要請行動を受けて県と市がそれなりの動きをしていることは間違いなく、確認されている動きについては、HPとこのブログ上でも報告されている通りです。いずれにしましても、県への要請行動と高島市長との面談を通して、AAs問題でのそれぞれの考え方や認識、そして、この問題に対する基本姿勢を、明らかにすることができたのではないかと考えています。同時に痛感させられたことは、「法の不整備」もさることながら、現行の法律の解釈も含めて、住民の立場に立って、法律を機能させ、運用させることがいかに大変かということです。また、あれこれ出来ない理由を並べるばかりの行政の姿勢についても、ある種の「限界」を痛感させられました。しかし、だからといって決して諦めるものではありません。また、一歩も引き下がる積もりもありません。多くの方のご意見にもありますが、私たち期成同盟の足取りは相変わらずまごまご、ノロノロのように見られているようですが、決して、私たちの基本姿勢は揺らいではいません。
私たち期成同盟は、今後とも、AAs林氏による違法・不法行為を適宜告発していくとともに、犬の多頭収容施設及び施設周辺への監視行動と、情報収集等の活動を進めていきます。また、訴訟も視野に入れ、可能な限り水質汚染等「実害」についての調査にも取組んでいきたいと考えています。同時に、私たちはすでにAAs林氏については、犬を多頭取り扱う個人業者と見なしていますが、AAs林氏のような個人による感染症犬を含む、犬の多頭飼育を規制するための「法整備」を求め、国、滋賀県及び高島市への要請や様々な働きかけを粘り強く続けていきたいと考えています。そのためにも、「AAs問題」を今津町、高島市全体、さらには滋賀県全体の問題と位置づけ、広く市民、県民の皆様に訴え、支援の輪を広げてまいりたいと考えますので、引き続きご支持ご支援を心からお願い申し上げる次第です。
なお、明日6日高島市議会におきまして、安曇川町選出の大塚議員が「AAs問題」を含めて一般質問をされる予定です。午後3時以降になるとお聞きしていますが、時間の都合がつく方はぜひとも傍聴をお願い致します。
今週はいよいよ川北さんの「所有権争い」裁判の期限です。
これでようやく林氏の事業は正式な団体ではなく、
●AAsは個人の事業体(営業体?)であることが確定されます。
(これについては広島DPに関わる「寄付金返還請求訴訟」にも大いに有利に働くと考えられます)
また上野賢一郎衆議院議員の国会質問に続き、
3月6日(午後3時頃)には
高島市議会で大塚泰雄議員の会派一般質問があります。
●県、市に対して環境条例の整備、充実への方向へ
確実な第一歩を歩むことになります。
考えてみれば県も市も今年に入ってから
「薬事法違反」や「動物愛護法」「動物管理法」違反の疑いについての告発に関して、
自称動物愛護団体「アークエンジェルズ」施設に日参しています。
●期成同盟はその結果を公開して頂くことになります。
さらにもうすぐ個人の税務申告が終了しますと、
●林氏に関する税法違反、追徴関連の告発に対して
今津税務署、国税からの何らかの行動が考えられます。
今こそこれら全てを現実のものとして参らねばなりません・・・
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投稿したらいきなり更新ですって・・・
こっちへ移動しました。
公式HPや「おいでやす」さんを拝見していると、「期成同盟の敵はAAではなくて、市と市長なの?」と思ってしまいます。
なぜ「市が、市が」ありきなんですか?
「水質汚染等「実害」についての調査にも取組んでいきたい」
「いきたい」って・・・まだ取り組んでないって事でしょうか?
・・・何ヶ月前から言われてきた事でしょう?
キツイ物言いをして申し訳ないのですが、これから暖かくなり、AAからの汚物が雪解けと共に用水路に溢れ出さないと、調査もしないって事ですか。
そうなってからでは流域の住民方にとって「遅い」からと思うから、我々は何度も何度も何度も何度も、助言をしてきたつもりです。
もう期成同盟さんの「外野無視」姿勢は明確に見えるのですがいかがなんでしょうか?
耳に痛い助言は、「ただの戯言」なんでしょうか?
あの用水路で洗った野菜のサラダを食べた方が、体調不良を起こした、なんて事があってからでは本当に取り返しが付かないと思うのですがね。
おそらく、実害がでないと動かないのでは?
水が白く濁るくらいではまだまたのようです。
私が言ったんじゃないですよ。以前からのコメント再確認させて頂いただけです。
もし我々が簡易でも調査するとしたら、許可頂けるのでしょうか?
いつも貴重なご助言有り難うございます。そして、是非お力をお貸し下さい!ブログの書き込みの中にも日々監視活動の任を勤める役員の報告がありますが、勿論仕事をしながらですので四六時中と言う訳にはいきませんが、厳しい寒さと戦いながら頑張っていただいています。そうした中、周辺住民の方から「AAsの施設の前を流れる水路の下流で白濁した水がながれている」との通報があり、「とにかく写真だけでも取ってほしい」というのが精一杯で、他の役員が駆けつけた時には、白濁した水の帯は流れ去った後という状況でした。白濁した水が何なのか?どこから流れてきたものか?も勿論不明です。水質の調査につきましては、これまでも幾人かの方からのコメントのなかにもありましたが、継続・反復して調査するための時間と体制、そして、調査の方法によっては膨大な費用が掛かる事が指摘されていました。本腰を入れて調査を実施していくためには、行政をはじめ、専門の研究機関等の協力が不可欠です。そのための、市長面談であったということです。「市や市長が敵?」とんでもない誤解です。そして「実害」が出始めているからこそ、また、「実害の確証」を得るためにも、市や専門機関の協力も得て本腰を入れた調査が必要であり、いまそのを準備を進めているしていると言うことです。雪解けによって水路の水の流れも激しさを増すことになります。体制を整え、心して掛かりたいと考えています。ご協力をいただけるならどのような形であっても大歓迎です。よろしくお願いいたします。
管理人様
コメントありがとうございました!
経緯は了解しました。
>そして「実害」が出始めているからこそ、また、「実害の確
>証」を得るためにも、市や専門機関の協力も得て本腰を入れた
>調査が必要であり、いまそのを準備を進めているしていると言
>うことです
非常に心強いお言葉、ありがとうございました。
すでに準備中との事で、出る幕がありませんですね。
出すぎたこと言ってすみませんでした。
近々ということで報告楽しみしております。
これにかかわらず、できることがあれば支援する気持ちはあります。
よろしくお願いします。
反対期成同盟さんへ。
一つ疑問があります。
村の景観や用水路を破壊すると仰っておられますが、
どのくらいのスパンの話なのでしょうか?
1年ですか?10年ですか?それとも、今すぐでしょうか?
期成同盟さんを非難する気は毛頭ありませんが、科学的根拠もなく、ただ村人のためにと言ったところで、ピーターと狼のピーターになりかねないと思いますが。
いかがでしょうか?
もし、現AASが所有している土地に対して、問題が発生するのであれば、科学的根拠を提示するべきです。
また、犬の毛が飛ぶとは、空気中に浮遊する状態がどのくらいのレベルなのでしょうか?
1立方センチ当りに、犬の毛が数本もしくは十数本のレベルであれば、反対期成同盟さんの言っている意味は、根底より覆されると思います。
また、用水路の汚染に関してですが、1mg中どのくらいの濃度となっているのでしょうか?
シェルターの近く、10m地点、50m地点、100m地点と計測すべきです。
その結果が人知を超えるレベルであれば、期成同盟さんの言い分は通るはずです。
現段階での期成同盟さんの訴えは、単に自分のところに
挨拶に来ないから、排除します。
だから、村八分です。
と言っているようでなりません。
また、市長をうまくのせたつもりでしょうが、結果的に
上からの圧力が掛かるのは必死です。
バカな”ムーヴ”に任せていても、一向にラチはあきませんよ。
とにかく、科学的根拠を出すべきです。
また、法律が裁きます。
と言っておられますが、そんなものに頼るくらいなら、はじめから期成同盟なんてつくるな!!!!
端からみたら、ガキの戯言にしかみえねぇぞ。
だからこそ、科学的根拠が必要なのですよ。
分かりますか?
まぁ、こんなことに時間と労力を使っているくらいだから、分からんのだろうけど。。。。。。。
>通りすがったものです。さん
多分単位を勘違いなさったのでしょうが、一応念のため。
1立方センチメートルに数本もの犬の毛が飛散していたとしたら、それは異常事態でしょう。
1立方メートルに数本でも飛散が常態だとすれば、普通の主婦なら洗濯物を干すのを躊躇います。
もう一度感情に任さず、ご自分がその環境下に置かれたらと想像なさってみてはいかがでしょうか。
「ピーターと狼」引用の私どもへの比喩ですが、
続く文章読むかぎり、
イソップの「少年と狼」の引用のつもりやったんかな・・・??
どちらも私が良いコのころに読んだか聞かされたハズの童話のように覚えます。
グリムやイソップの作者の意図するところへの深読みまでは考えなくとも、
物語の結論としては全然違うおハナシなんですよね。
通りすがったものですさんの意図はさてと??
・・・私的には、私に負けず劣らずの文章ベタの登場に、いささか以上ホッとしつつの余談書き込み、
エヘヘ。
>>管理人 様
ご回答、有難うございました。
・「「市や市長が敵?」とんでもない誤解です。」
同盟の全体としての総意と考えて問題ありませんよね?
個々の所、公式HPには市と市長に関する事しかかかれておりませんので、心配になっていました。
・「日々監視活動の任を勤める役員の・・」
大変お疲れ様です。
しかし、上流下流の水のサンプル採取程度なら、
役員ではなくても可能ではないでしょうか?
交代制を敷くなりして、地域全体で監視をされてはと思います。
・「行政をはじめ、専門の研究機関等の協力が不可欠です。」
これについては、少々疑問です。
住民全体の問題であれば、先ず、行政を頼る事を考える前に、
カンパや、資金提供、地域からの人的募集などをするという行動があろうかと思うのですが、
現在まで、そのようなお話は見えてきていません。
勿論、行政・市民一体となった活動に発展すれば、より良い結果が期待できるでしょうが、
役所という機関の動きの遅さを考えると、
待っている間に被害が増えることが危惧されます。
また、役所との交渉の間にでも、サンプル採取などの実行動は行えるのではないでしょうか?
・役所との会合・同盟の会合毎の、詳細な議事録の作成は行われていますでしょうか?
「言った・言わない」の問題が出ないためにも、全体の認識を文書化しておくのは、非常に大切です。
行われているなら、余計な心配でした。 申し訳ありません。
!!!!とか。。。。。とか科学的根拠。
科学的根拠を誰に出すんだか。
虚言垂れ流してる頭のおかしいじじいに言ったところでわかんねーよ。
裁判の資料にでもするなら別だけどな。
科学的根拠なんて一桁の計算もできねーやつにわかるんだったら世話ねーし。
どんな資料出したって「我がの都合」優先の傍若無人な常識のカケラもない、マナーのマの字も知らん腐れ外道に言っても無駄だろ。
1立方メートルに何本犬の毛が飛んでたら人知を超える値になんの?
1mg中何がどのくらいの濃度になってたら人知を超える値になるの?
だ~れかさんだったら犬の毛で死ぬわけじゃねーとか、水路に流したんはウチラじゃねーとか言うんだろ、どうせ。
野菜は水道で洗えとか言い出すんじゃね。
まあなんとでも言える人はいいけど、
地元の人とわたしたち傍観者、第三者では違いますわなあ。
楽しんでいるだけなんか、
ちっとましな話がしたいんか、
今のままやと、どっちつかずやわな。
まあ汚染の危険は確実にあるってことやろ?
今年は、例年よりも遅い時期に、除雪に、もうひと汗分の積雪があった。
そのころ、クミ関係者?がサティアンに来訪しているというウワサを耳にした。
直後から2ちゃんへの彼らの書き込みに、ヤクザとつるむ反対勢力めかした高島地元民やら青森あたりもいっしょくたの誹謗が集中した。
そして、青森からのネットを使ったいやがらせへの警察告発に、タイミングよくその書き込みヌシも含まれてしまった。。。まぁそれはおツリ効果のよーなモンだが(笑
そんなことより、組関係者の出入りのウワサはガセじゃなかったということだ。
ただし、2ちゃんへの書き込み経過から見て、訪れたのは、少なくとも彼らから掠め取ろうとする側だったということで、結論を言えば、彼らがまだ金を持っていると踏む連中がいる、ということになる。
むこう三年は寄付金なしでもやっていけるの豪語が、ハナシ・・・1/3ぐらいだとはしても、広島での善意多数の名残りめいた蓄えが、まだあるということなのだろう(涙
小さな善意が、多数に過ぎておおいに迷惑、今もなお、ここでは継続中なのである。
だからといって、知らず募金した人にツミはないとか闘えだとか、詐欺に加担の責任をとれ、だのの議論をしたい訳ではない。
被害当事者意識が強い私には、その種の議論には感情論が混ざりすぎて、他者と意見を整合させつつ理性的に向き合おうにも怒りが数段勝っているため、実のところが客観視なぞは当然希薄、だから、加わらないのが賢明、といったあたりが、せめてものガケっプチの理性的判断といったところだろうか。
詐欺師とその被害者たちの問題と、それらの経過にある生活侵害を受ける者では、むかう相手は同じではあっても、立ち位置はビミョーに異なるものだ。
ビミョーな言い回しを否定的なムキにあえて説明するとすれば、詐欺の被害者は裁判に訴え勝利を勝ち取ることはあっても、定義のない公害予見を盾の生活侵害裁判が通用ないのがこの国の司法制度なのだという認識からの草の根路線が今のスタンスいったところだろうか。
と、ここでの余談さておきである。
この冬、犬屋方面が、閑散たる風情とともにあったのは事実だし、連日主宰者自ら除雪にあたっていたからか、サティアン消灯も早い時間帯だったものだが、雪もとけて気温上昇とともに元気も戻って、本来の蓄財ゲーム?を本格再開する気になったか?趣味の悪いイルミネーションまでフッカツする夜すらあるシマツ。
先週末には、支援者たちも複数の集合があったようだ。
一方で、雪解けを待っていた市がサティアン周辺の環境測定をしてくれたと聞いた。
同時に、PS経由の、はやっさんの威勢のいいホラ話もみごとフッカツのあたり、春近し、木の芽ドキのホラふきブログに、私も陽気のせいか、少しツッコミを入れてみたくなった、そんなところである。
わが国に「アニマルポリス」を作ろーウンヌンは、以前に眼にした覚えがある。
趣旨は賛成してもいい( 公正な運用が可能ならばね・・・犬屋混ぜちゃ、まずムリ ! )
問題は、犬屋風情が、それを地元行政に対し「動物監視員制度」の要請とともにそれを自らがかってでるかのごとく、かつ動物愛護活動の一環であるかのごとくそれを謳うのは、知らない者の誤解を誘う甘言にすぎない詭弁だということなのだ。
ほぼ90頭の犬の飼養をおっさんとおばはんと住み込みの もひとりのおばはんと・・・スポットの善意?で運営。。。できる、ハズなしなのが犬飼いの常識と聞いた。
もっとも、パピーミルとよばれる連中にすれば、まだまだ余裕のよっちゃんな飼養状況なのかもしれないが。
ただまぁ、滋賀の動管センターの施設立会の結果によると問題なし!お墨付きとか。
彼らの判定基準は、県内繁殖業者の犬舎各位との比較のようである。
それは、動愛管理法に規定としての施行規則がないことに発する現実からの判定にすぎない。
事実上、法の不備から判定はできない、ということを言葉に変えたのはいいが、ブロイラーじゃあるまいし、狭いケージに閉じ込めて、かわいそうな犬たちの飼養がボランティア団体はじめ、繁殖業者の常識なんだという事実をもって、動物虐待に該当しない、を県の見解として、はしなくも公表してしまったということにすぎないのだ。
そりゃ、きのう87頭の犬のうち、年とった犬が一頭死んで、今日で88頭。。。?なんて報告がまかりとおるセカイが相手、モノサシがなきゃマジメな県職員も、そんな見解に終わるしかないということなんだろうし、あるいはまた「小さな命を大切に」なぁんてあたり、単なるスローガンの割り切りないとやってけない、そんなところなんだろう。
本題から外れだしたので話を戻しておく。
言いたいことは、もっともらしいことを言うからといって、その相手に信用がおけるかというと必ずしもそうではない、ということなのだ。
動物愛護を騙るおっさんは今もなお募金継続中である。
いつが予定か知らないが、1本3万円の植樹の原価はおそらく2本で3,000円??
寄付する側が承知さえしてりゃ浄財をどう使われようがかまうこっちゃないが、言うこととやることが違うのが常態なのを知って支援の気がしれない、といったところもホンネのところ、それが証拠に、という訳でもないが、愛護団体としての実態として、定款はあっても、理事会も総会もかつて開催の事実はない。
会計報告の杜撰も青森の募金詐欺裁判の起点のひとつ、真実を語らないのにはワケがあって、語れないからの裁判沙汰なのである。
いかがわしさの実態は、レスキュー千ン頭!♪たらゆー言ったモン勝ちではなく、今までの団体?運営の事実経過でじゅうぶんであろう。
そんなヤカラの言うことを地元行政が聞く耳持って積極的な姿勢を見せたら・・・
アハハ、誰にもマチガイはアルものだが、キチガイ扱いはされたくもなかろう、想像はしないでおくとする。
そんな訳で「アニマルポリス」なる言葉は使わなくとも、それ的な制度ができて、もしも公正な機能発動が可能ならば、の話であるが、その時に一番最初に摘発の対象となるのが自分なのだということが、まぁーったく!理解できてない自称愛護活動家に対しクビひねりつつ、冷笑とともに、
「愛誤プロパガンダに騙されないよう!!」
今後も対峙続ける所存の一地元住民の今夜の意見でありました。
ずばり一言!
・・・後段から抜粋
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●犬税もいいだろうし、アニマルポリスができれば最高だ。
●各地で官民一体型のシェルター建設も有効打だ。
●繁殖業者の取り締まりも緩い。
●虐待をしても告発を行っても起訴まではなかなか、だ。
●動愛法が改正されて確かにブリーダーが崩壊し始めた。
●それでも繁殖業者が淘汰はされてきたがペットショップがなくなったわけではない。
●お金で命を買う慣習まで変わったわけでもない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これって面白いやろ?
いつも思うんやけど
はやっさんは墓穴掘り、語るに落ちる人間なんや。
いつも人をだまくらかすことで人生送ってるから、
構えて言い格好して語る時に本音が出るんよ。
●犬税、アニマルポリス・・・これが制度化すると彼に損益と世間の目がいく
●官民一体型のシェルター建設・・・官民の民候補者には彼離れない
●繁殖業者の取り締まり・・・これを徹底されては上客が減るだろうね
●虐待、告発も起訴まではなかなか、だ。・・・何をしても捕まらないと彼は思っているのだ
●ブリーダーが崩壊し始めた。・・・今のところ彼のお得意さんだね
●繁殖業者は淘汰するがペットショップはなくならない・・・ペットショップは彼にとって上得意
●お金で命を買う慣習まで変わったわけでもない。・・・可哀想な犬たちの命を利用することが彼の本音なのだ
これらの逆説が、とりもなおさず彼の生き方、生活の糧だと自白していると考えると、
誠に面白い。
こわあ~
【AAsの疑問】こんな基金や寄付、販売行為って許されるのかな?
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●オリジナルグッズSALE中。ご協力宜しくお願いします。[2008.3.21]
● 2008.1繁殖場レスキュー里親募集を開始しました。〔2008.2.13〕
●バザー商品のご協力のお願い
コスタリカ 虐待アート??への抗議 [2008.2.4]
島根県知夫村タヌキ駆除終了が決定いたしました。[2008.2.21]
●エンジェルズ・シェルター開設記念植樹の募集[2007.12.19]
●有償スタッフサポーター基金について [2007.12.18]
●2008年度カレンダー購入
ボランティア登録のお願い
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これってまるで営利事業そのものだと判断できませんか?
・期成同盟との対話でも、動物愛護団体を唱えている組織的証明はされず、
・「犬の所有権争い」の法廷でもAAsは団体とは認められない個人であると判断されました。
・高島市も個人であると認めている。
・しかも「大阪府動物愛護団体認定第1号」の称する事実認定は無いと回答している。(詐称の罪)
このような現状の団体でもない個人の多頭飼い施設管理って、
ちょっとおかしいと思いませんか?
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○滋賀県の動物愛護、管理担当もAAsをどのような認識で調査に入り、その結論はどのように下すのか?
○食の安全推進室の薬事法違反調査で先ずは厳重注意となりましたが、それで良いのでしょうか?
○寄付金返還請求で係争中、しかも未だに集めた寄付金の使途がまったく不明瞭?
○AAsの納税義務違反の告発についても国税からはどのように判断されるのか?
○刑事事件告発の事後判断はどうなるのか?
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これらの問題を抱えた施設が上記のごとく、
あたかも営業活動、寄付、基金募集行動(●印)を行っている。
こんな事が「司法上」に「税法上」で許されるべきではない。
まして多頭の動物愛護、管理法、薬事法、獣医師法上は当然のこと、
税法上の問題点が厳格に指導、厳罰に処されないことはおかしい。
公的機関は横のつながりで確実に情報交換して、
AAsの矛盾を裁いて頂きましょう。
再度、出します。
文章ベタと言われても。。。。(笑)
ここに書き込んでいる人は、ほとんどが第三者的意見ということが、分かりました。
切実な思いをぶつけているにも関わらず、ほとんどの人が囃し立てているばかり。
(中には、まともな人もいますが。。)
だれが、どんな方法であろうと、正論を言えるようアドバイスするのが、鉄則だと思います。
自然を大事にする心、分かりました。
ここで、疑問が一つあります。
アークエンジェルズが来ることによって、生じた風害は、今、現在どのくらいなのでしょうか?
入ってきた当初と比べて、何がどれだけ変わったのでしょうか?
ここまで、反対期成を起しているのですから、記録していない訳はありませんよね。
すでに、一冬越えましたので、月平均での環境汚染の度合いをグラフ化できるものと考えます。
また、推移表と現時点での実績値より今後の汚染率の割合の範囲が判明するものと思いますがいかがでしょうか?
以前にも書きましたが、誰が見ても納得の出来る証拠は、とんでもなくおバカなお役所の連中にも突きつけることの出来る資料と考えます。
もし、それでも無視するようであれば、逆に市を訴えることさえできるのですから。。。。
何でも言うのは簡単です。
でも、証拠を集め、その事実関係をはっきりさせることが、第一と考えます。
くだらないことで、揚げ足を取ったところでそれが何になるんですか?
単なる下手なヤクザの鉄砲玉としか、世間は見ませんよ。そんなの。
どこぞのTV局が、執念深くを追い続けバケの皮をはぎますなんて言ってますが、結局のところ、法律を無視した取材をしてるだけになっている。
そんなことをして、バケの皮をはいだところで、信憑性がないでしょう。
それと同じなんですよ。
結局は。
なので、根拠を集め、形にすることが大事だと考えます。
いかがでしょうか?
書き忘れました。
おいでやすさんへ。
動物愛護団体として、認められていないのは大阪府だけなのですよ。
ちなみに、今回、滋賀県に住所を移し、滋賀県で動物愛護団体の登録をすれば、法律上は問題がないことになります。
また、今まで大阪府にいて、愛護団体として活動をしていたとすると、法制上の問題として、大阪税務局の対応がおかしいということになります。
個人でやっていたとするならば、登録、登記がどのようにされていたかを本来は調べるはずです。
その意味を考えると、大阪府の対応には腑に落ちないものを感じますよ。
端から見ても、ありありですね。
それをことさら、ここでそうだからと言っても、ラチあかんでしょう。。。。。
通りすがったものです。さんへ
対応が遅くなりました。
>動物愛護団体として、認められていないのは大阪府だけなのですよ。
えっ、他での登録はありましたっけ?
>ちなみに、今回、滋賀県に住所を移し、滋賀県で動物愛護団体の登録をすれば、法律上は問題がないことになります。
私が申しておりましたのは、
大阪でそのような登録制度が全くないのに、
H氏はご自分の名刺に承認第1号と明記していたことが詐称であると言っているのですよ。
>また、今まで大阪府にいて、愛護団体として活動をしていたとすると、法制上の問題として、大阪税務局の対応がおかしいということになります。
よく解らないご説明ですね。
まあ、寄付金返還請求では今回また彼の側の失言もあったようですから、
国税からの追求の可能性は現実のものとなるでしょう・・・
>個人でやっていたとするならば、登録、登記がどのようにされていたかを本来は調べるはずです。
これを動物愛護と称してかいくぐってきたのですよね?
これがいよいよ間違いであり、証明できなくなってきたわけですよ。
>その意味を考えると、大阪府の対応には腑に落ちないものを感じますよ。
これもよく解りません。
彼の詐称(詐欺?)部分がようやく明解な形で法的認識へとなって参ったわけです。
何か、どのような立場と見地でおっしゃっているのかよく解りませんので・・・
滋賀県動物愛護管理推進計画(素案)に対する意見の募集について
現在、動物の愛護及び管理に関する法律に基づき
「滋賀県動物愛護管理推進計画(素案)」が作成され、その内容が公表されて、
広く県民の皆さんからの意見・情報を募集されています。
ぜひ「人畜共通感染症」および「多頭飼育」に対する住民の思いを声として
意見・情報・迷惑を 滋賀県にお届け下さい。
届けられた意見は、滋賀県の考え方とともに整理した上で公表されることとなっております。
公表資料
・滋賀県動物愛護管理計画(素案)
・滋賀県動物愛護管理計画素案(概要)
http://www.pref.shiga.jp/e/shoku/shoku/doubutu.html
募集機関 平成20年3月17日 から 4月17日まで
意見・情報の提出方法および提出先
1.郵送 〒520-8577 (住所不要)
滋賀県健康福祉部生活衛生課 食の安全推進室
2.FAX 077-528-4861
3.電子メール eloo@pref.shiga.lg.jp
なぜ、反対しているかわかりません。
人とだけが地球上にいるわけではないので、共存していくことを考えてください。
決して人間だけがえらいんじゃないのだから・・・・
toorisugaridesu 君!
どうも勝手な論理だね。
貴方には、確実に配慮のない汚水公害はどのように説明できないね?
ちょっと無責任だよ。
この地域の人間は少なくとも事故責任で、
自分たちの家族としてのペットには絶大の愛情を込めて育てているよ。
虐待もあり得ないし、
貴方が考えているような動物軽視なんて元々無いよ。
林のようにこれを商売にする奴に協力したいと言わんばかりの貴方は、
私から見れば、全くの悪だ。
林は貴方のような純粋な動物愛護の気持ちを大切にする、
そんな人の弱みにつけ込んで詐欺紛いの活動をしているんだよ。
騙されては行けないと思うよ。
Rinkuさんへ
まださせてません、
言いたいことがが多すぎて。
皆さん一人ひとりが、
一つでも良いからRinkuさんご案内の意見提出して頂きたい者です。
私は「許せない動物軽視!」「動物愛護の悪用」その他
一杯述べようと思っている・・・
みなさんのご意見、非常に恐れ入ります。
私自身のつたない文章では、わかってもらえてないのだと思い、もう一度、書きます。
私は、誰にもカタイレはしておりません。
単純に泥沼化している現状態で、苦しんでいるのは、反対期成同盟さんでもなければ、AASの林氏(あえて、こう呼びます。)でもないのです。
住民たちなのです。
そのために、立ち上がったというのであれば、短期間で、すべての人が納得する内容を提出する必要があると考えただけです。
なので、何方かが言うようなことを考えてもいません。
誰が悪いのかではなく、どうすれば現状を打開することに繋がるのかを考えるべきです。
その端的解決策が科学的根拠ということになります。
>どうも勝手な論理だね。
>貴方には、確実に配慮のない汚水公害はどのように説明
>できないね?
>
>ちょっと無責任だよ。
あなたがどのくらい偉いお方は知りませんが、人の揚げ足の書き込みはしない方が得策だと考えます。
みんなのためにというのであれば、どのような打開策があるのかを、ご提示ください。
それすら出来ないのであれば、観望者として、見ていてください。
私は、現地にいけないので、少しでも役に立ちたいと書き込みをしております。
(間違った意見もあるでしょう。)
でも、それを正していただける方がお話をすべきです。
それと事故責任ではなく、自己責任ですよ。
人の気持ちは非常に不安定です。
なので、出来たら短期での解決策が一番得策でしょう。
が、この後に及んでそれはないものと考えております。
その中でも、短い時間で効率を上げる方法を考えることが、必要と思います。
誰が悪いではなく、どうすれば解決するかです。
その結果として、最終的に悪い人が決まるのではないですか?
そこのところをご理解ください。
ですので、先ほどの文面に対する、正式な書き込みを求めます。
>どうも勝手な論理だね。
>貴方には、確実に配慮のない汚水公害はどのように説明
>できないね?
>
>ちょっと無責任だよ。
↑
あなたには、ご説明が出来るものと考えます。
説明をしてください。
どんなに難しい数式が並ぼうとも、理解しますよ。
また、よろしければですが、あなたが汚水公害と思われている部分の化学式を記載願います。
それが、1㎤当りどのくらいあると、水質に危険が及ぶのでしょうか?
それは、どのくらいの期間が掛かるのでしょうか?
今、すぐですか?
それとも、1年後?
いえ、3年後ですか?5年後???
私は、その部分を明確すべきといっただけです。
おいでやすさんへ
すみません。大阪府には愛護団体を認める制度がないのですね。
その部分を示唆しているのでしょうね。
まぁ、表現上の問題は、いくつもありますがその部分の
改善は求めても問題はないと思います。
→ そうなると、大阪府は動物を保護しては、殺処分に
しているということになり、政府が出した動物愛護の精神とはかけ離れるものとなります。
そちらの部分での問題はありと考えますが。。。
AASがそれを嫌って、滋賀に落ち延びたのでしょうかね。。。。。
よくわかりませんが。。。。。
通りすがったものです。さん。
>すみません。大阪府には愛護団体を認める制度がないのですね。
日本中、どこを探してもありません。
>政府が出した動物愛護の精神とはかけ離れるものとなります。
政府は動物愛護の精神など出していません。
動物愛護者さん。
すんませんです。
私の表現力のなさからですね。
本来の愛護団体とは、NPO法人による登録を主としたものとなります。
ウキペディアで、お調べください。
大きいものから小さいものまで、多種多様です。
私は、それをベースに話しております。
なので、登録申請が受理されれば、NPO法人はなんであろうと成り立ちます。
(これを悪用する人もいるかと思いますが。。。。。)
また、動物愛護の精神と表現しました内容に関しては、2つあります。
一つは、動物管理法の改正、もう一つは、保健所(保護センター)へ収容された動物の期限超過後の殺処分の見直しです。
その部分を書かないと、わかってもらえないのでしょうか?
実際に、大阪にNPO法人がないのか、調べてみました。
数件ありましたし、動物愛護団体(総称)としてやっておりますね。
ただ、大阪府自身が登録を認めているのかどうかは、よく分かりません。
管轄問題があるかと思いますので。
そこで、AASの話になりますが、明らかに個人団体の域は出ておりません。
NPO法人登録もしていないようですし、名詞に書いてあることの意味は不明と
なります。
が、AASのやっていることは、(表向きか、裏向きかわかりませんが。)間違ってはいないと思われます。
動物を救う。これは立派な行為だと思います。
ただ、人には表があれば、裏があります。
それを取り立てて、善人ぶってあいつ悪いはないと思いますし、マスコミも必要なパパラッチを行うのはどうかと思います。
時期はどうであれ、いずれバレるのではと思いますし。
(もうバレているのかもしれないし。。。)
ただ、バラすやり方が非常に汚い手口だとしかうつりませんがね。
という内容です。
お分かりいただけましたでしょうか。
動物愛護者さん、出来たら、どこを探したのかとか、出していないのなら、
どこを探してもなかったとか、書いてほしいですね。
以上
コメントのプレビュー
通りすがったものです さん
>動物を救う。これは立派な行為だと思います。
飼い主が行政に持ち込んだ犬猫についてですが、
もし飼い主が飼っている犬や猫を心底大事に思っていて、
何らかの事情でどうしても飼えなくなったのであれば、
自分で信頼できる譲渡先を探すか獣医さんに
自宅に来ていただいて安楽死してもらうでしょう。
行政に持ち込む人は、
不要になったかどうしても譲渡先が見つからなかった、
あるいはどうしても自分の責任で安楽死できなかった人だと思うのですが、
いずれにせよ、
飼い主自らが引き取ってもらうことを望んだわけですし、
遺棄したわけではないので、「飼い主の責任の取り方」として尊重すべきでしょう。
それでも、
可哀想だから助けてあげたいのであれば、
そう思う人が引き取って飼ってあげればよいと思いますが、その場合は、
飼い主が行政に引き取りを求める前に、
その意思表示をすべきだと思います。
つまり、
これから行政に引き取りを求めるかもしれない人
たちに対して
前もって、受け皿になってあげるという意思表示を
しておけば、飼うのが困難になった飼い主たちが連絡してくるのではないでしょうか?
行政に引き取られた犬猫を救うためには、
必ず新たな飼い主の存在が必要なわけですから、
救うべきだというお考えの人は
率先して新たな飼い主になる意思表示を
なさっておくとよいのではないでしょうか?
何故、このようなことを言うかと言うと、
飼い主にはきちんと最後まで責任をとってもらわなければ
ならないと思うからです。
つまり、きちんと最後まで責任をとれる人に
飼ってもらわなければ動物も幸せではないだろう
ということであり、
現行法の下では、
引取り依頼も「責任の取り方の一つ」として
位置付けられるのではないですか?
それと、「動物を救わなければならない」という状況、
つまり、動物を飼うだけの責任感のない人が
飼い続けるような状況が社会に定着し続けても困りますし。
>もう一つは、保健所(保護センター)へ収容された動物の期限超過後の殺処分の見直しです。
生存の機会を・・・
として行政が譲渡をするのであれば、
かかる費用を徴収し、
もし「責任をもって飼育するであろうと見込める
譲渡先がなかった場合は飼い主に戻しますよ」
という取り決めくらいすべきだと思いますよ。
本来飼い主がすべき譲渡先探しを
税金を使って行政がやってあげるなんてことをしていたら、いつまで経っても
飼い主は甘やかされたままで、
責任意識というものが育っていかず
動物の不幸が続くのでは?と思います。
以上、そう単純に
「動物を救うことは立派な行為だ」
とは言えないのでは?と思います。
私も通りすがりさん。
ご意見、ごもっともと思います。
では、なぜそのような飼い主さんが増えるのでしょうか?
私は、そこにこそ問題があるものと考えております。
だからこそ、方法論はどうであれ、方向性は間違っていないといっているだけです。
もともとは、国の考え方に歪みが生じていると思わざるを得ません。
まあ、御託を並べても命は助かりませんし。。。。。
では、その命をどのように救うかです。
この私も、実は2匹の捨て犬の新た飼い主となっております。
本当にわんちゃんが悪いのでしょうか?
物言わぬものがすべてわるいのでしょうか?
私自身、そこがわかりません。
ただ、泥沼化するのであれば、最終的にはどちらも足の引っ張り合いとならざるを得ません。
現になっているし。。。。
早期解決をお願いしたいです。
人々の生活があるのと同時に動物たちにも生きる権利は
あると思いますので。。。。。
AASがどうのこうのではなく、考えましょう。
個人攻撃をしたところで、双方共倒れになるのではと
それを心配しております。
実際、個人攻撃の応酬となっているとしか移りませんし。
もうそろそろ、あいつが悪いは卒業してください。
端から見ていても、大人気ないです。
まあ、それを煽るTV局もTV局ですが。。。。
今の政治と同じで、自分の主張しか通さないのは、
見苦しいです。
TVに移る政治家を見て、見苦しいと思いませんか??
だったら、動物にも税金を取るべきです。
今まで、流行で飼っていた連中は飼うことはなくなるでしょう。
とにかく、ものは言えませんが、人間と同じ生き物なのですから。。。。。
まあ、そういう人たちは、狂犬病の注射やら、5、7、8種混合ワクチンとか、フィラリアの薬とか、してないんだろうなぁ。。。。。。
ほんとに不思議ですよ。。。。。